窓の外でシトシトと降る雨をぼんやりと眺めながら、淹れたての温かいコーヒーをゆっくりと一口飲む。。
足元にはお気に入りのモコモコのルームソックスを履いて、ひざ掛けをふんわりとかけています。
時計の針は午前10時を少し回ったところ。家の中は静かで、聞こえるのは雨音とパソコンのキーボードを叩く音だけです。。
数年前の私なら、こんな穏やかな平日の午前中を過ごすことなんて絶対にあり得ませんでした。
特に雨の日なんかは本当に最悪で、濡れたカッパを着たままぐずる子供たちを自転車に乗せて保育園に押し込み、泥だらけの靴で自分も職場へ急ぐ。息を切らして職場のタイムカードを押した瞬間に、もうその日の体力と気力は半分以上使い果たしている・・・
そんなギリギリの毎日だったからです。
カノンはじめまして♪私は現在37歳、自宅のリビングの隅に置いたデスクを仕事場にして、フリーランスのWebデザイナーとして働いています。地方都市の郊外に夫と、元気いっぱいで少しやんちゃな8歳の長男、そしておしゃべりが大好きな5歳の長女と4人で暮らしています。
車がないとスーパーに行くのにも苦労するような少し不便な街で、以前は地元の小さな会社で事務のパートタイムをしていました。今はこうして、完全に家から一歩も出ずに、当時のパート代を大きく上回る収入をいただけるようになりました☆
毎日の通勤ラッシュや人間関係のストレスもなくなり、何より自分自身の心に大きなゆとりが生まれました。(^_^)
でも、最初からこんなスムーズな生活が送れていたわけではありません。むしろ、
- 人一倍不器用で
- 世間知らずで
- 遠回りばかりをして
- 泥臭くもがいてきた
そんな過去があります。このサイトを訪れてくださった方に私のことを少しでも知っていただくために、わたしの恥ずかしい失敗も含めて、これまでの道のりを少しお話しさせてくださいm(_ _)m
パートに出るのも一苦労だった日々
下の子が少し手離れしたタイミングで、家計の足しになればと始めた事務のパート。。久しぶりの社会復帰ということで、少しだけおしゃれをして働きに出ることに最初はワクワクしていました。
子供というものは、なぜか親が絶対に休めないような忙しい日に限って突然熱を出します(^_^;)
職場の電話が鳴り
保育園からです
と、受話器を渡された時の、あの胃がギュッと縮み上がるような感覚は今でもはっきりと覚えています。当然、周りの目も冷たいので、心のなかで申し訳ないと思いながら頭を下げ、受話器を取るのが本当にストレスでした。。
- 職場の同僚や上司に何度も頭を下げて早退する時の、肩身の狭さと申し訳なさ
- 急いで迎えに行った小児科の待合室で、仕事のやり残しばかりが頭を巡る焦燥感
- 時給で働いているため、休めば休むほどお給料が露骨に減っていくというシビアな現実
帰宅してからも安らぐ時間はありません。
熱で不機嫌な子供の看病をしながら、たまった洗濯物や夕食の準備に追われます。疲れ果てて夫にイライラをぶつけてしまい、夜中に子供の寝顔を見ながら、もっと優しくしたかったのにと自己嫌悪で涙をこぼす夜も一度や二度ではありません。



働きに出ているのに、なんだか常に誰かに謝ってばかりいる。。
そんな自分の状況に、少しずつ心がすり減っていきました。
お家で働けたらどんなにいいか
そんな余裕のない日々の中で、夜中にスマホの画面を見つめながらいつも無意識に検索していた言葉があります。それが
- 在宅ワーク 副業
- 家でできる仕事
でした。



もし、毎日のあの慌ただしい通勤時間がゼロになれば。もし、家でパソコンひとつで自分のペースで仕事ができたら。子供が熱を出しても、誰にも頭を下げることなく『ママがずっとそばにいるから大丈夫だよ』と心から優しく言ってあげられるのに。。
そんな淡い期待を胸に、私は夜な夜なインターネットの海をさまよい始めました。
そんな私の焦りを見透かすように、恐ろしい罠がたくさん潜んでいたことに、当時の私は全く気づいていませんでした(T_T)
怪しい甘い言葉に騙された、消したい過去
今振り返れば、当時の私は本当に考えが甘かったと自分でも呆れてしまいます(汗)
日々の疲労と、少しでも早く現状を変えたいという焦りで、
楽な道などないことは頭では分かっていたはずなのに、心が弱っていると、信じられないような言葉にすがりつきたくなってしまうのです。
このページをご覧いただいてる方の中にも心当たりがあるのではないでしょうか?
大丈夫です。みんな考えることは同じですから(^_^;)
スマホひとつで簡単収入、という甘い罠に引っかかる(T_T)
ある夜、いつものようにSNSをぼんやりと眺めていると、とても魅力的な広告が目に飛び込んできました。
そんな夢のような言葉が並んでいました。
当時の私には、それが魔法の杖のように見えたのです。
最初は無料のメールマガジンに登録するだけでした。そこから毎日送られてくる体験談や、成功して自由を手に入れたというキラキラした女性たちの声を読むうちに、私にもできるかもしれない、これなら今の苦しい状況から一気に抜け出せるかもしれない!という思いがどんどん膨らんでいきます。
そして、最終的に案内されたのは、数十万円もする高額なノウハウマニュアルとコンサルティング費用でした。我が家にとっては、本当に大切な貯金です。
わたしが少しずつ切り詰めて、切り詰めて貯めてきたお金でした。
でも、その時の私は、すぐに元が取れるから大丈夫だという担当者の言葉を完全に信じ込み、震える指でクレジットカードの決済ボタンを押してしまいました【バカ】
結果は、皆様の想像通りです(涙)
数日後に送られてきたマニュアルは、インターネットで少し検索すれば誰でも無料で見つけられるような薄っぺらい内容でした。慌ててサポートに質問のメールを送っても、数日後にテンプレートのような冷たい返信が来るだけ。
家族への罪悪感と底なしの落ち込み
自分が悪質な詐欺まがいの商材に騙されたのだと完全に気づいた時の絶望感は、言葉では言い表せません。胸の奥がスーッと冷たくなり、足の先から血の気が引いていくのが分かりました。子供の将来の教育費のために増やしたかったお金を、自分の愚かな判断で一瞬にして失ってしまったのです。
夫には怖くてしばらく言い出せませんでした。しかし、大きなお金のことです。どうしても隠し通すことができず、ある晩、子供たちが寝静まった後に涙ながらにすべてを打ち明けました。
夫は私を大きな声で怒鳴ることはしませんでした。ただ、深くため息をつき、



もう二度と、よく分からないものには手を出さないでくれ…
とだけ静かに言いました。
その怒りのない静かな態度が、逆に私の胸を鋭くえぐりました。



私はなんて馬鹿なんだろう。家族を少しでも幸せにしたかっただけなのに、結果的に家族の首を強く絞めてしまった。。
数日間は食事が全く喉を通らず、子供たちが学校と保育園に行っている間、誰もいないリビングでただただ自分を責めて声を出して泣き続けました(T_T)
疑心暗鬼の中で見つけたWEBデザイナーという道
どん底まで落ち込み、毎日自分を責め続けていた私ですが、いくら泣いていても失った貯金が戻ってくるわけではありません。
そして何より、このまま騙されて失敗した可哀想で愚かな妻というレッテルを貼られたまま終わるのが、どうしても悔しかったのです。
そう心に深く誓いました。
ただし、今度は絶対に甘い言葉には乗らない。
楽して稼げる魔法なんて、この世には存在しないのだから。
なぜWebデザインだったのか
もう絶対に誰にも騙されない。。
その一心で、私は確実なスキルを身につけるためのリサーチを徹底的に行いました。
- データ入力などの単純作業
- プログラミング
- 動画編集
- WEBライター
など、ありとあらゆる在宅ワークの選択肢をノートに書き出し、それぞれのメリットとデメリットを冷静に比較しました。
その中で、私が最終的にWebデザインという道を選んだのには、明確な理由があります。
- パソコンとインターネットの環境さえあれば、地方に住んでいても都市部と全く同じ条件で仕事ができること
- 一度デザインのスキルを身につければ、それが自分の確固たる実績となり、会社の看板がなくても個人の名前で直接仕事を受注できること
- 頭の中の曖昧なアイデアが目に見える形になり、それを見たクライアントが直接喜んでくれるという大きな達成感があること
- 女性向けやママ向けのサービスを展開するデザインにおいて、私自身の生活者としての視点が強力な武器になるかもしれないと感じたこと
これなら、貴重な時間をかけて本気で学ぶだけの価値がある。そう確信しました。
独学の限界とスクールへの躊躇
方向性は決まったものの、過去に大きな失敗をしている私は、とにかく最初はお金を一切かけずにやろうと決心しました。本屋で分厚い専門書を数冊買い込み、無料の動画サイトを見ながら見様見真似でデザインソフトを触り始めたのです。
しかし、その決意はあっけなく崩れ去りました(^_^;)
- 本に書いてある通りに操作しているつもりなのに、画面には全く違うものが表示される。
- 専門用語の意味が理解できず、たった一つのエラーを解決するのに丸3日もかかってしまう。
- 分からない箇所があっても誰にも質問できないという孤独な環境では、スキル習得など絶対に無理…
こんな感じで、何の知識のない私では、独学は無理だとすぐに悟りました。
そう思い、いくつかのWebデザインスクールへの入会も真剣に検討しました。
しかし、受講料が書かれたページを見た瞬間に、手がピタリと止まってしまいます。過去の詐欺被害のトラウマがフラッシュバックし、再び見ず知らずの場所に大金を投資することへの強い恐怖心とためらいが、どうしても拭いきれなかったのです。。
神様は私を見捨てなかった!偶然見つけた希望の光
独学は無理、でもスクールに払う大金も勇気も出ない。。そんな八方塞がりの状態で落ち込んでいた時、ふと息抜きで眺めていたインスタグラムで信じられないものを見つけました。
それは、卒業以来ずっと疎遠になっていた大学時代の友人のアカウントでした。
投稿を遡っていくと、彼女が現在、Web制作会社の社員として、第一線のWebデザイナーとしてバリバリと活躍していることが分かったのです!しかも、会社への通勤と在宅ワークを組み合わせた、当時の私から見ればとても理想的で柔軟な働き方をしていました。
私は迷うことなく、震える指で彼女にダイレクトメッセージを送りました。本当に久しぶりの連絡だったにもかかわらず、彼女はすぐに温かい返信をくれました(^_^)
私は
- 今の自分の情けない状況
- 詐欺に騙されてしまったこと
- どうしても在宅で稼げるスキルを身につけたい
、、これらの切実な思いを赤裸々に伝え、彼女の今の仕事について色々と質問攻めにしてしまいました(^_^;)
友人への直談判と、プロとしての厳しい条件
後日、彼女の仕事が休みの日に、中間地点のカフェで何年かぶりに会うことになりました。
昔と変わらない笑顔で現れた彼女の顔を見た瞬間、私は恥も外聞も捨てて、思い切ってこう頼み込んでいました。
と。
彼女は少し驚いた顔をした後、コーヒーのカップを置き、真剣な眼差しでこう答えました。



教えるのは別に構わないけれど、いくつか条件があるよ
彼女が提示した条件は、次のようなものでした。
- 私はフリーランスではなく会社員だから、あなたがスキルを身につけた後も、私から案件を振ることは絶対にできないこと
- 本業で時間が限られているため、マンツーマンで直接会って教えることは無理。基本的にはZoomやチャットでのやり取りになること
- 友人だから無料で、と言いたいところだけれど、それだとお互いのためにならないと思うので、有料なら承知すること
冷たいように聞こえるかもしれませんが、私はこの言葉を聞いて、彼女の誠実さと仕事に対するプロとしての覚悟を強く感じました。絶対稼げるといった甘い言葉で私を騙した詐欺師とは対極にある、本当に信頼できる言葉だったのです。
私は彼女の条件をすべて受け入れました。そして、一般的なWebデザインスクールの相場程度のお金を彼女にしっかりとお渡しし、人生の再起をかけた本格的なスキル学習を彼女の下でスタートさせることになったのです。
ゼロからスキルを身につけて変わった私の毎日
友人からの本格的な学習が始まってからの数ヶ月間は、まさに時間と体力との過酷な戦いでした。何しろ、日中は家事とパートの仕事があり、夕方からは元気いっぱいの子供たちのお世話があります。
まとまった勉強時間を確保するためには、自分の睡眠時間を削り出すしか方法はありません。
早朝の静寂の中でディスプレイと向き合う
私が選んだのは、毎朝4時に起きてひたすら勉強するというスタイルです。家族がまだ深い眠りについている薄暗いリビングで、濃いめのコーヒーを淹れ、パソコンを開く。その静かな時間が私の唯一の勝負時間でした。
最初は本当にちんぷんかんぷんでした(^_^;)
デザインソフトの複雑な操作方法になかなか慣れないし、私は「ノーコード」という、いわゆるWEBデザインに必要な
- HTML
- CSS
を基本的には書く必要のない方法でデザインのみに集中してマスターしていく学習方法を取りました。それでも、多少はHTMLタグの勉強もしていたので、それは本当に大変でした。。
少し打ち込んでは画面がズレたり、エラーの繰り返し。私にはコーディングの才能は全くないと、学習初期に諦めがついたのが唯一のメリットだったかもしれません。
だからといってデザインも最初からできたわけではありません。
おまけに、せっかく決意して早起きしたのに、下の娘が目を覚まして泣きながら起きてきてしまうことも多々ありました(泣きたいのはこっち…)。
あと少しで宿題が終わるのに!という強烈な焦りとイライラ。娘を膝に乗せて背中をトントンと叩きながら、片手で不器用にキーボードを叩いたことも一度や二度ではありません。
それでも、少しずつ、本当に少しずつですが、自分がソフトで作ったサイトが画面上で綺麗なデザインとして形になっていく感覚は、他では決して味わえない大きな喜びでした。苦しくて眠いけれど、
という実感がありました☆
初めての案件獲得と嬉し涙
厳しい学習をなんとか終え、ポートフォリオと呼ばれる自分の作品集を作り上げ、ついに初めての実際の仕事に応募する時が来ました。緊張しながら何十件も応募しては、条件に合わずお見送りの連絡が続く日々。。



やっぱり未経験の主婦には世間は冷たいのかもしれない…
と心が完全に折れかけた頃、一件のメッセージが届きました。



ぜひ、このバナー画像の作成をお願いしたいです
その時のパソコンの画面に表示された文字が、今でも鮮明に目に焼き付いています。心臓がバクバクと大きな音を立てました。
でも私にとっては、過去の詐欺で失った数十万円よりもはるかに重みのある、価値のある二千円でした。
何度も見直しをして納品した後、クライアントから



素敵なデザインをありがとうございます。イメージ通りです!
という言葉をいただいた瞬間、張り詰めていた緊張の糸がプツンと切れたように、パソコンの前で声を上げて泣いてしまいました(T_T)
何の後ろ盾もない、特別な才能もないただの田舎の主婦である私が、
- 自分の身につけたスキルだけでお金を稼ぐことができた
- 社会から必要とされた
それは、あの失敗で完全に失いかけていた自分自身の誇りと価値を、自分自身の手で力強く取り戻した瞬間でした。
パート代を超えた時の達成感と心のゆとり
初めての案件獲得からしばらくは、単価の低い仕事や、修正の多い厳しい要求の案件に苦戦して徹夜することもありました。それでも、一度味わった自分のスキルで稼ぐ喜びを原動力に、一つひとつの仕事に全力で誠実に向き合い続けました。
- 約束の納期は絶対に守る
- 相手の意図を深く汲み取って、期待を少しでも超えるものを提案する
そんな当たり前だけれど大切なことを丁寧に積み重ねていくうちに
またあなたにお願いしたい
と言ってくださる継続のクライアントが少しずつ増えていきました(^_^)
そしてついに、家から一歩も出ることなく、以前のパート代を超える収入をコンスタントに得られる月がやってきたのです!
その時の達成感は、何物にも代えがたいものでした。夫にエクセルの売上管理表を見せた時、夫は驚いた顔をした後、照れくさそうに、



よく頑張ったな!
と言ってくれました。あの日、詐欺に引っかかって泣き崩れていた弱い自分を、やっと乗り越えることができた気がしました。
収入が増えたことももちろん嬉しいのですが、一番大きな変化は、時間と心に圧倒的なゆとりを手に入れたことです。
今の私は、
子供が朝起きて少しでも体調が悪そうなら、迷うことなく今日はゆっくり休んでいいよと言ってあげられます。
誰かにペコペコ頭を下げてシフトの代わりを探す必要はありません。
パソコンさえあれば、熱で寝ている子供の横でそっと仕事を進めることができるからです。私が笑顔でいる時間が増えたことで、家の中の空気も以前よりずっと暖かく、明るくなったと感じています。
私(栗田カノン)がこのサイトを立ち上げた本当の理由
ここまで、私の恥ずかしい失敗談や、泥臭く遠回りをしてきた道のりをすべてお話ししてきました(〃ω〃)
なぜ、わざわざ自分の過去の大きな失敗を、インターネット上で誰でも見られるように公開するのか。不思議に思う方もいらっしゃるかもしれません。
あの時の私のような副業ビジネスに騙されないで欲しい
実は、在宅ワークで少しずつ実績を積んでいく中で、情報収集のためにSNSなどを見る機会が増えました。そこには、過去の私と全く同じように、時間がないけれど家計のために稼ぎたいと切実な思いを抱えた方々がたくさんいらっしゃいました。
そして同時に、そうした切実な悩みに冷酷に付け込むような、怪しい情報商材や誇大広告が、未だに手を変え品を変え蔓延している現実があります。
そうした甘い言葉を見るたびに、胸の奥がザワザワとし、激しい怒りが湧いてきます。その言葉の裏側で、家族のために大切にしていたお金を失い、一人で声を殺して泣いている過去の私のような人がいるかもしれないと思うと、居ても立っても居られなくなるのです。



だからこそ、私はこのサイトを立ち上げる決意をしました!
楽して簡単に数分で稼げる魔法なんて、この世には存在しません。でも、正しい場所で、正しい努力をコツコツと続ければ、確実なスキルは必ず身につきます。
これから一歩を踏み出すあなたへ
Webデザインの世界は、決して甘くて楽しいだけのものではありません。
新しく覚えることは山のようにありますし、最初は自分の思い通りにできなくて悔しい思いをすることもたくさんあるでしょう。納期に追われてプレッシャーで胃が痛くなる日だってあります。
でも、それ以上に、自分の作ったものが世の中に広がり、誰かの役に立つという本当に大きなやりがいがあります。何より、自分の腕一本で、大切な家族との時間を守りながら生きていく強さを手に入れることができます。
そんなWEBデザインのスキルをあなたも身に着けてみませんか?
今はAIが台頭しているので、SNSの一部の声からは
なんて言われていますが「現場を知らない」誰が言ったかわからないような声にいちいち反応する必要はありません。
そもそもAIが登場したことで、より効率的にWEBデザインの仕事ができるようになっているのです。
逆に言えば、AIが普及してきた今こそ「使える」WEBデザイナーを現場は欲しがっています。
あなたに学ぶ意欲と、今の人生を変えたいと思う気持ちがあるなら、ぜひWEBデザインのスキルを身につけてください。決して後悔はしないと断言できます☆
長い文章を最後までお読みいただき、本当にありがとうございましたm(_ _)m
これから、当サイトをどうぞよろしくお願いいたします☆
